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セールスコピーって何?書き方や使い方、外注先の探し方までたった5分で丸わかり

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セールスコピーって何?書き方や使い方、外注先の探し方までたった5分で丸わかり

集客や販売を目的とした文章は「セールスコピー」と呼ばれ、売上に大きな影響を与えます。

そのため、セールスコピーは売るためのノウハウやテクニックが必要になるため

自己流やカンに頼って書いても、なかなか売れる文章にすることは出来ません。

そこで今回は、セールスコピーの書き方はもちろん

  • セールスコピーが使える場面
  • セールスコピーがビジネスに与える影響
  • 外注する場合の探し方と注意点

といった、セールスコピーについて絶対に知っておきたいポイントを徹底解説していきます。

わずか5分で分かるよう解説しておりますので、是非、最後までご覧になってください!

目次

セールスコピーとは

冒頭でもお伝えした通り、セールスコピーとは集客・販売に特化した文章のことです。

具体的には、セールスコピーを読んだ人に購入や問い合わせなど、何かしらの行動を起こさせることを目的にしています。

ですが、セールスコピーを使うとなぜ集客・販売に繋がるのか?

SEO記事やコンテンツ記事とは何が違うのか?といったこれまで頂いたことのある多くのご質問について詳しく解説していきます。

セールコピーを使うとなぜ集客・販売に繋がる?

セールスコピーは、ただ上手い文章になっていれば良いという訳ではありません。

というのも、例え商品の魅力が分かりやすく書かれていたとしても、集客・販売には繋がらないからです。

売れる文章にするためには、

・お客様の注意を引く

・問題意識を共有する

・解決策を提示する

・理想の結果をイメージしてもらう

・行動を促す

といった、分かりやすさだけではない「構成」を知っておく必要があります。

さらに、セールスコピーは心理テクニックも使って書かれるため

ただ分かりやすい商品紹介文では出来ない集客・販売へと繋げることが出来ます。

セールスコピーの構成や心理テクニックについては、後ほど紹介しておりますので見逃さないようにしてください!

SEO記事、コンテンツ記事との違い

セールスコピーと似たような文章に、SEO記事やコンテンツ記事があります。

どちらも、プロのライターによって書かれていることも多く、構成や心理テクニックが使われていることがあります。

ですが、セールスコピーはSEO記事やコンテンツ記事とは違い

検索された後に読んでもらうものなので、SEOを意識して書く必要がありません。

また、セールスコピーは読み物とも違うため、コンテンツ記事のようにお役立ち情報を入れる必要もありません。

あくまでもセールスコピーの目的は、読み手に行動をしてもらうことになります。

その点で、SEO記事やコンテンツ記事とは大きな違いがあります。

セールスコピーはどんな場面で使える?

セールスコピーは集客・販売をするための文章だとお伝えしてきましたが、具体的にはどんな場面で使えるのか?

または、オフラインでは使えないのか?を場面ごとに詳しく解説していきます。

セールスコピーが使える場面①LP

LP(ランディングページ)はセールスコピーが最も使われる場面の1つです。

というのもLPは、そもそもが集客・販売を目的としていることに加え

・文字数の制限がない

・画像が使える

・動画が使える

という点で非常に自由度が高く、セールスコピーとの相性が良くなっているからです。

逆にセールスコピーを使わずに、デザインだけを重視してLP制作を行ってしまうと

見た目は良いが集客・販売には繋がらないLPになってしまうリスクがあります。

そのためLPを制作する際には、デザインの前にまずは売れるセールスコピーを用意する必要があります。

セールスコピーが使える場面②オプトインページ

オプトインページとは、商品の販売よりも見込み客の集客を目的としたページになります。

こちらもLP同様、文字数制限、画像使用、動画使用といった点で自由度が高くセールスコピーとの相性が良くなっています。

セールスコピーが使える場面③メルマガ・ステップメール

メルマガ・ステップメールは販売に大きな影響を与えるため、セールスコピーが欠かせません。

特にステップメールは、1通1通のメールだけ出なく、ステップメール全体の構成も考えなくてはいけないため

セールスコピーがあってこそ初めて成立するものになります。

ただしメルマガ・ステップメールは、お客様との関係性を構築するために使われることが多いため

売り込み一辺倒のセールスコピーにならないようにしなければいけません。

セールスコピーが使える場面④動画シナリオ製作

セールスコピーは動画のシナリオでも使うことが出来ます。

というのも、動画は興味を失われた瞬間に離脱されてしまうため、最後まで視聴してもらえるようなシナリオが必要だからです。

また、話が上手いことと動画を最後まで観てもらう話し方は違うため、動画のシナリオには、是非、セールスコピーを使いたいものになります。

セールスコピーが使える場面⑤広告文

限られたスペースでメッセージを伝えなければいけない広告文こそ、セールスコピーが必要な場面と言えます。

広告文はとにかく

・興味を引く

・関心を持ってもらう

・注目される

といった役割がありますので、セールスコピーのノウハウがなくては成果を出すことが難しいだけでなく

広告費を抑える意味でもセールスコピーが必要になってきます。

セールスコピーが使える場面⑥チラシ・DM

セールスコピーが使えるのはオンラインだけではありません。

チラシやDMといったオフラインでもセールスコピーは使うことが出来ます。

また、チラシやDMはオンラインと違い、実際に手に取ってもらい、読んでもらえる可能性が高いため

セールスコピーが使われているか否かで、売上に大きな影響を与えることになります。

特にチラシやDMはメールと違い、印刷、発送というコストがかかるため、失敗のリスクを減らすためにもセールスコピーは必要となります。

セールスコピーに欠かせない要素

集客・販売において必須とも言えるセールスコピーには、「これは欠かせない!」という要素がいくつかあります。

その中でも、特に重要な5つの要素がありますので、セールスコピーを自分自身で書くにしても、外注をする場合でも

この要素が入っているかどうかは必ずチェックするようにしてください。

ヘッドライン

ヘッドラインとは、セールスコピーの一番最初に来る冒頭の文章になります。

実はセールスコピーの中で、このヘッドラインは最も重要な要素で、ヘッドラインでお客さんの興味を引くことが出来なければ

その後、どんなに素晴らしい文章が書かれていても集客・販売に繋げることが出来なくなってしまいます。

そのため、ヘッドラインでは

・好奇心をかき立てる

・ターゲットに直接呼びかける

・メリットを伝える

といったことを意識して、セールスコピーの続きを読んでもらえるようなヘッドラインを作らなければいけません。

ちなみに、ヘッドラインは短いから優れているという訳ではありません。

肝心なのは、ヘッドラインの下に書かれている続きの文章を読んでもらえるよう、セールスコピーに引き込めるかどうかになります。

問題提起

セールスコピーに問題提起が入っているかも、必ずチェックしたい要素になります。

なぜなら、悩みを私ごととして感じてもらえていない状態で商品の魅力を伝えても、魅力が伝わらないからです。

また、悩みが私ごとになっていない人は行動をしないため、商品を購入してもらうこともできません。

ですので、セールスコピーには問題提起が入っているかどうかは必ずチェックするようにしてください。

解決策

ヘッドラインでセールスコピーに引き込み、問題提起で悩みを私ごとに感じてもらっても

肝心の解決策が提示されていなければ、商品の購入には繋がりません。

そのため、必ず入れなければいけない要素となります。

また、なぜ解決出来るのかという理由を入れることで、成約率のアップに繋がりやすくなります。

ベネフィット

ベネフィットとは、その商品を使うとどんな結果が得られるのか?というものになります。

例えばスマホでしたら、画面が大きいという特徴を伝えるのではなく

文字が大きく、年配の方でも見やすいといった伝え方になります。

これは、お客さんは商品ではなく商品を使った結果を必要としているため

特徴ではなく、ベネフィットが伝えられているかどうかは大変重要な要素となっています。

※ベネフィットについてもっと詳しく知る

オファー

オファーとは、お客様に対して何を提供出来るのか?というものになります。

ただし、オファーは商品や価格だけではなく、特典や保証があれば必ず伝えなくてはいけません。

というのも、強いオファーが用意出来れば、セールスコピーが多少下手でも売上をアップさせることが出来るからです。

ですので、セールスコピーにオファーが書かれていることはもちろん

いかに強いオファーにすることが出来るかが、売れるセールスコピーを書くポイントとなります。

※オファーについてもっと詳しく知る

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CTA

CTAとはコールトゥアクションの略で、行動喚起のことになります。

セールスコピーでは、読み手にどんな行動をして欲しいのかをしっかり伝えなければいけません。

なぜなら、セールスコピーが上手く書けていても、CTAが書かれていなければ行動してもらえないからです。

また、CTAは「〇〇があります」「〇〇はいかがでしょうか?」といった伝え方ではなく

・今すぐ下のバナーをクリックしてご登録ください

・ご注文は今すぐこちらから

・今すぐお申し込みください

といった感じで、どんな行動をとって欲しいのかハッキリと伝えることが大事です。

※CTAについてもっと詳しく知る

売れるセールスコピーを書くためにすべきこと

上記で紹介したセールスコピーに欠かせない、6つの要素をふまえた上で

売れるセールスコピーを書くためには、さらにすべきことがありますので詳しく解説していきます。

といっても、特別難しいテクニックが必要な訳ではなく、今すぐ実践出来る内容となっております。

是非、セールスコピーに取り入れてみてください。

ターゲットを明確にする

売れるセールスコピーを書くためには、必ずターゲットを明確に絞らなければいけません。

ですが、ターゲットを絞ると多くの人に商品の魅力を伝えられなくなってしまうのでは?

と、不安を感じる方もいるかもしれません。

でも安心してください。

セールスコピーはターゲットを絞ることで、メッセージがより伝わりやすくなります。

というのも、ターゲットの幅が広いと伝えたいメッセージがぼやけてしまい、誰にも届かないセールスコピーになってしまうからです。

ですので、最初は抵抗を感じるかもしれませんが、ターゲットは思い切って絞るようにしてください。

伝えたいメッセージを1つに絞る

ターゲット同様、伝えたいメッセージも思い切って絞らなければいけません。

これも伝えたいメッセージが多いと、内容がぼやけたセールスコピーになってしまうからなのですが

商品の魅力は、出来るだけ沢山伝えたくなってしまう気持ちも分かります。

ですが、売れるセールスコピーを書くためには、その気持ちをグッと我慢して

一番伝えたいメッセージだけに絞るようにしてください。

ちなみにターゲットがしっかり絞れていると、メッセージも絞りやすくなりますので

メッセージがなかなか絞れずに困ってしまった場合は、再度ターゲットを見直してみてください。

オファーを強くする

強いオファーがあれば、セールスコピーが上手く書けていなくても売上をアップさせることが出来ます。

そこで、強いオファーを作るために

・割引

・特典

・保証

・納期

・サポート

などで、競合よりも優位に立てるものがあれば、全てオファーとして使うようにしてください。

もっと売れるセールスコピーを書くためにすべきこと

実は今紹介したもの以外にも、もっと売れるセールスコピーを書く方法があります。

こちらも、今すぐ実践出来てしまうものばかりとなっています。

詳しく解説していきますので、是非、お使いください!

お客様の声

お客様の声は本当に強力な武器になります。

ですので、お客様の声があるのなら、絶対に今すぐセールスコピーに入れてください。

もし、現在お客様の声がなかったとしたら、これから集めてでも使うようにしてください。

そして、可能な限り

・お客様の顔写真

・性別

・年齢

・名前(イニシャル)

・ビフォーアフター

といった情報を入れることが出来ると、より売れるセールスレターを完成させることが出来ます。

推薦文、メディア掲載

推薦文やメディア掲載などがあれば、セールスコピーに入れるようにしてください。

これは、読み手に対して少しでも安心感を持ってもらうために大切なものになります。

というのも、人は安心感のない人からは商品を買いたくないからです。

特にネットを使った集客・販売の際は、推薦文やメディア掲載の重要性が非常に高くなりますので

「こんな小さな記事を入れても仕方ない」と思わず、どんなに小さなことでも必ずセールスコピーに入れるようにしてください。

顔出し

売れるセールスコピーにするためには、顔出しも大変有効な方法です。

というのも、販売者の顔が見えるのと見えないのでは読み手の安心感に大きな違いがあるからです。

ですので、セールスコピーでは写真写りが良いとか悪いは関係なく、出来るだけ顔を出して読み手に安心感を与えてください。

無料特典

もし、何かしらの無料特典を付けることが出来るのなら、セールスコピーで大きくPRしてください。

これは単純にお得感を与えるだけではなく、セールスコピーに「無料」と書かれていると読み手の注意を引くことが出来るからです。

ただし無料特典付ける際、受け取るための条件が多いと反応してもらえないので、出来るだけシンプルにすることがポイントとなります。

価格の提示方法

セールスコピーでは、ただ価格を伝えるだけでは勿体ありません。

なぜなら、価格がネックとなって購入をやめてしまう人もいるからです。

そこで価格を伝える際には

・他の商品と比較する

・松竹梅で提示する

・先に高額商品を案内する

といった方法で、価格を伝えるようにしてみてください。

このちょっとした価格の伝え方の違いで、売れるセールスコピーにすることが可能です。

保証

保証の充実も、売れるセールスコピーにはとても重要な要素となります。

例えば、「商品が気に入らなかったら全額返金保証」といった競合がやっていない保証

競合がマネできない保証をつけることで、セールスコピーの反応を高くすることが出来ます。

セールスコピーが書けるようになるとビジネスはどう変わる?

ところで、セールスコピーが書けるようになると、ビジネスにはどんな影響があるのか?

ここでは、あなたのビジネスに与える具体的な影響を詳しく解説していきます。

セールスコピーが書けるとレバレッジを効かせられるようになる

冒頭でもお伝えした通り、セールスコピーは集客・販売を目的としており

読み手に行動を起こさせるための文章になります。

つまり、セールスコピーは一人の営業マンと同じ働きをしてくれるという訳です。

ですので、セールスコピーが書けるようになれば、何十人、何百人の人に営業が出来るだけでなく

広告を使うことで、何千人、何万人の人に営業をすることも可能になります。

これだけ大きなレバレッジを効かせることも、セールスコピーがあれば難しくはありません。

セールスコピーが書けると営業へのストレスがなくなる

セールスコピーは、お客様にとって必要な情報がすでに書かれているため

・商品の説明

・価格の提示

・反論処理

といった対応をすることが減り、ストレスを軽減することが出来ます。

特にオフラインで対面営業が苦手な方は、セールスコピーが書けるようになると営業へのストレスは一気に軽減されるはずです。

セールスコピーが書けると新人でも売上を上げられるようになる

セールスコピーが書けるようになると、キャリアの少ない新人でも売上を上げられるようになります。

これは、セールスコピーを使って営業が行えるからというだけではなく

セールスコピーを書くことで、営業に必要な様々な知識や心理テクニックを学ぶことが出来るからです。

ですので、営業マンのスキルアップという意味でも、セールスコピーはあなたのビジネスに役立てることが出来ます。

セールスコピーを外注したい時、どこに依頼すれば良いの?

セールスコピーは自分で書けるに越したことはありませんが

売れるセールスコピーを書けるようになるには、それなりの経験や学びが必要になります。

そこで、すぐにでも売れるセールスコピーを使いたい方には外注という方法もあるため

どこに外注をすれば良いのか困らないよう、外注先について詳しく解説していきます。

セールスコピーの外注先①広告代理店、広告制作会社

広告代理店や広告制作会社はセールスコピーだけではなく

・デザイン

・コーディング

・広告の出稿、運用

さらにはオンラインからオフラインまで、必要なものは全て依頼することが出来ます。

また、これまでの制作実績を公開している会社も多いため、自分のイメージと合った会社を選びやすくなっています。

セールスコピーの外注先②クラウドソーシング

クラウドワークスやランサーズといったクラウドソーシングも、セールスコピーの外注先となります。

クラウドソーシングでセールスコピーを外注する場合は

・LP制作出来る方を募集

・ステップメールを15通書ける方を募集

・動画のシナリオライティングが出来る方を募集

といった形で、依頼したい仕事をクラウドソーシング上に登録し、応募をしてもらうという形式になります。

そのため、自分と相性が良さそうな方を選ぶことが出来ますし、価格も自分で設定することが出来ます。

また、決済面でもクラウドソーシング側が間に入って行ってくれるため、安心して取引きをすることが出来ます。

セールスコピーの外注先③ココナラ

ココナラとは、スキルを持っている人に仕事の依頼ができるサイトになります。

クラウドソーシングとは違い、依頼したい仕事を登録し応募を待つのではなく

ココナラは相性の良さそうな方に、自分から直接仕事の依頼をするという形になっています。

ですので、セールスコピーを依頼したい場合は

・セールスライター

・セールスコピーライター

といったキーワードで検索すると、セールスコピーに特化したライターさんが見つけやすくなっています。

セールスコピーを外注する時に注意すべき2つのポイント

セールスコピーを外注する際、みんなが同じスキルを持っている訳ではないので、注意しなくてはいけないポイントが2つあります。

またセールスライターによっては、得意な業界やジャンルも別れるので、必ずチェックしておきたいポイントもご紹介いたします。

セールスコピーを外注する時の注意点①実績が公開されていない

実績が公開されていない外注先は、スキルの高さやライティングの相性などが分からないため注意が必要です。

また実績が公開されていないと

・どんな業界の経験が多いのか?

・LPの実績が多いのか?

・メルマガ・ステップメールの実績が多いのか?

といったことも確認出来ないため、外注先を選ぶ際は実績が公開されているかを必ずチェックするようにしてください。

ただし、実績には公開出来るものと出来ないものがあるので、気になる点がありましたら直接質問することをお勧めいたします。

セールスコピーを外注する時の注意点②自己紹介文、提案文に魅了を感じない

セールスライターの自己紹介文や、提案文に魅力を感じるかどうかは依頼する上でとても重要な注意点になります。

というのも、自己紹介文や提案文を魅力的に書けないセールスライターは、セールスコピーも魅力的に書けない可能性があるからです。

ですので、実績と合わせて自己紹介文や提案文も、必ず目を通してから依頼をするようにしてください。

セールスコピー|まとめ

セールスコピーの書き方から、使える場面、外注先の探し方や注意点など解説させて頂きました。

いかがでしたでしょうか?

今や、セールスコピーはネット上で簡単に外注することが出来ますが

セールスコピーは、売るために必要な

・オファーの作り方

・価格の伝え方

・安心感の与え方

・保証の付け方

など、営業に必要なほとんど全てのことを学ぶことが出来ます。

ですので、まずは自分でセールスコピーが書けるよう本気で学んでみてはいかがでしょうか?

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